日常

03/11/2013

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ブログでの報告が遅くなりましたが
今年の一月より拠点をアメリカに移してトレーニングをしています

アメリカにきてだいたい一ヶ月半がたち
アパート探しや家具を揃えたりなどドタバタでしたがやっと生活が落ち着いてきた

まだ一ヶ月半しかたってないが
アメリカにくるという決断をしてよかったと思っている

僕は大学一年で世界ジュニアに出たときから
海外にコンプレックスを抱いていた
彼らの普通が僕にとってのディスアドバンテージであることだ
海外の選手とコミュニケーションがとれない
なにか引け目を感じる
"海の外"へ出るだけで僕はこれだけ無力なのかと

そんなモヤモヤも
大学卒業後に陸上を続けるかわからないからという理由で
見てみない振りをしてきた大学四年間
慶應大学という環境でのチャレンジはいい選択だと思っているけれど
もう一歩踏み出せなかった自分への後悔はずっとついてまわった
それから社会人になって
自分の中での決心がようやく固まり僕はいまここにいる
だいぶ時間はかかったけど

アメリカの地に降り立って
まだアメリカ人の友達はチームメイト以外はほとんどいないけど
(いずれつくるよ)
尊敬できる日本人にたくさん出会えて刺激的だ
僕にないものをたくさん持って、実際にこっちで勝負をしている人達だ

アメリカで成功してるから偉いとか
日本で成功したから偉いとかそんなのはまったく関係ない
どっちで成功したってかっこいいものはかっこいい

ただ僕はアスリートで
海外で勝負したいと思っている
そんな僕にとってアメリカの地に降り立って
日々をアメリカと、世界と勝負をして
それを"日常"にしている人々がかっこよく写るのは当たり前だと思った

僕はアメリカで成功したアスリートじゃないし
世界的にみたら名もないアスリート
世界に対してのコンプレックスのかたまり

でも僕にも強みがある
それは日本人として生まれた事
日本という経済的に恵まれている国で
"一番"であるということが僕のチャレンジを可能にしてくれている
"海の外"が僕らの当たり前でないように
この環境は世界的に見たらとても恵まれている環境だ

この環境がいつまで続くかもわからないけれど
僕がこちらで出会う日本人のように
"世界と戦うこと"が日常になることが僕の当面の目標だ

この目標が達成するときは達成したことに気がつかないときかもしれない
 
 
タイトルなげーな

11/9の金曜日に
株式会社ホープス(http://www.hopes-net.org/)のご協力のもと
日本ウェルネス大学の佐野先生をお呼びして講義を開きました

ホープスの野村るり子代表取締役には僕が高校三年生のときからお世話になっていて
「17のときから理屈っぽくて変な高校生だった」
いつもからかわれます
僕は、とてもかわいくて素直な高校生だったと記憶しているのですが、
記憶とは曖昧で都合のいいものですね

話がそれましたが、
関東圏に住む800m選手12名が平日にも関わらず集まってくれました

この背景には中距離ブロック部長の平田さん(自衛隊体育学校)が掲げた
"自立した選手の育成"という目標があります
その第一弾として外部コーチをお招きして

PDCA」についてお勉強しました
PDCAはよく社員研修でやると思います
わからない人はcheckしてください↓
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/pdca.html

まず20分の講義です
いきなりの関門です
みんな練習のあとで疲れて寝るかと思いきや
意外に真剣に聞いています
手前の口野さんはきっと演技でしょうね
あの手首の感じとか嫌らしいですね

そしてPDCAについてお勉強したあと
ここからが本題です

グループワークです
4人×3チームに別れました

お題は、
トランプ、セロハンテープ、ハサミ
を使って一番高いオブジェをつくったチームの勝ち

勝負!?
アスリートたち
一気にヒートアップ

あーでもないこーでもないと
一気に作りはじめます
そしてタイムアップ。
3チーム中、2チームが倒れてしまい、1チームは70cmくらいまでいきました

さて、
振り出しに戻りましょう
僕たち、何を学んだんだっけ?
そうです。PDCAです。
PDCAサイクルの一番最初は、
Plan(計画)です。
ここで目標、作業工程、タスクなどを確認するはずですが、
うん。みんなすっ飛ばして一気にDO!!!しちゃいました!

JUST DO IT!!!
(NIKEさんいつもお世話になってます!)

話がそれましたが、そら倒れるぜ。
ということで、第二回に向けて、

第一回のCheck(評価)をしAct(改善)に繋げます
いいところを残し、悪い所を変える
そして、次のPlan(計画)に繋げます

ここで第二回
各チーム、第一回の反省を活かして
限られた時間の中でPlanをしっかりと練り、
Doの中も作業を確認しながらきちんと行いました

そしてこのチームが


150cmという大記録を達成しました
いままでHOPESが行ってきた研修での大会記録は115cmだったようですが
一気に上回りました
ちなみに僕のチームも115cmで大会タイ記録
もう一チームはまた倒れました笑

勝ったチームのプレゼンを聞いていると
第一回の良い点が第二回にしっかりと生きていること
役割が明確だったことなどがあげられます
メンバーの一人はずっとセロハンテープを切っていましたw
これもCheckがしっかりとできていて
次のAct、Planとサイクルがうまくまわったことが要因だと考えられます

こうやってゲームを通して勉強をしたわけですが、
楽しくみんなと仲良くやれてよかった!
で終わってはいけません

これを競技にどう応用していくか
実際、僕らがやっていることも
日々PDCAの繰り返しなのです
しかしどうしてもDOに目がいくばかり
それ以外のアクションがおろそかになってはいませんか?
もしくはCheckは好きだけどDOに繋がっていない人がいませんか?

今回勉強したことを一回で終わらせるのではなく、
今後の陸連の集まりの中で深めていくかは、
僕と平田さんの課題だと思います
自分たちの一年をPDCAに当てはめて考えて
来季に繋げる作業をきちんとやる
一日のトレーニングのなかのPDCAをしっかりと確認するミーティングを開くなど
選手が当たり前のようにそういうことを考えられるように支えていきたいと思います

また来月もHOPESの協力のもと講義を開きます
テーマはまだ未定ですが、
今回以上の盛り上がりと成果を出せるようにしっかりと準備していきたいと思います

HOPESの皆様、そして佐野先生ありがとうございました

 

今後

10/29/2012

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明日から新生活が始まります
25年間お世話になった実家を離れて
新しいパートナーと一緒に暮らします
最後の晩餐を終え 部屋ですっからかんの部屋でのんびりしてます
特に感傷にひたるようなことはなく暇なので
今後について書きたいと思います

オリンピックを終えてからシーズンが終わるまで
リオまでどのように準備をしていくかを考えました
その中で、ある程度決まったことをお伝えしたいと思います

1、拠点をアメリカに移す
来年の一月より主戦場をアメリカに移します
世界の選手は、世界と戦っているのが当たり前で、
そもそも国内のレースと国外のレースという分け方がないのではないのかと思っています
日本は良くも悪くも日本国内でいろいろと完結してしまうので、
トップ選手でも国内⇒海外という無駄なstepがあるのではないでしょうか
それを省きたいのです
そして外人といるのを当たり前にしたいのです

2、1500mに挑戦する
800m選手としての可能性を広げるためにも
アジア大会までの二年間は800も1500もやりたいと思っています
新しいことに挑戦して 新たな感覚を得るのが目的です
1500mに本格参戦というより
両方やります
いまの日本の1500mとか湿っぽいですよね

3、日本の中距離を変える
いままでは僕だけ強くなればいいと思ってましたが
オリンピックを経験して
経験や知識を継承できている種目はかっこいいなと思うようになりました
それに、会社にしても、トップがいなくなってもその魂が継承されていて
繁栄を続ける企業に僕は魅力を感じていて
中距離もそうなって欲しいと思うようになりました(いまは零細企業ですが)
僕のスピリットが受け継がれてそれが花開いたら嬉しいですからね
そのためにも強化の改革と選手の意識改革に力を注いでいこうと思います

4、アメリカの大学院にチャレンジする
現役と平行してできるのか疑問ですが
いつか必ずチャレンジして
アスリートの新たなロールモデルになってやります
まず第一段階のTOEFLでつまずいていますが
がんばります!!!



次のオリンピックは、何回りも成長した横田真人で挑戦してやります
そのためにも、
変化を恐れず行動を起こす!!!
あっという間の四年間を大事に過ごしたいと思います
 

定義

10/23/2012

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「800のなにが楽しいの?」
「どの辺りが楽しいの?」

某選手の奥さんからの問いだ
シンプルかつ奥の深い質問に一瞬答えに困った

率直な答えは
「つまらなくもないし楽しいと思ったこともない」


早く走れたから楽しい
勝てたから楽しい
といったのは、結果として楽しいのであって
800mを楽しんでいるとは言えない

僕が足が遅かったとしたら
陸上競技には出会わなかったし、
出会っていたとしても選ぶことはなかったと思う
知らない人のために書くが
僕が陸上競技を始めたのは無理矢理試合に出させられたからだ

そもそも走ることが嫌いだった
それが結果としてすごく早くなったから嫌いじゃなくなった
それだけのことな気がする

そんなことを答えると
「じゃあなんで陸上を続けてるの?」
と聞かれた

こっちの答えは割りと簡単だ

「あることを選択することはあることを選択しないということだ」
的なことを誰かが言っていた

僕にとって陸上競技は数ある選択肢の一つにすぎない
その中で陸上競技を選択したのには理由がある

好きなのだ
陸上競技が

おいおい。さっき好きでも嫌いでもないと言っただろうというツッコミが飛んできそうだが
もう少し待って欲しい

僕の陸上競技の定義は、
陸上競技を通して見るもの全てであり
競技場の中で完結するものだけを指さない

つまり、
僕にとって、
人との出会いも
新たな学びも
日常の娯楽も
陸上競技なのだ

簡単な例をあげると、
強くなるためにアメリカに渡るのも陸上競技
アメリカでの新たな出会いも陸上競技
OFFの日にビーチに行くのも陸上競技
語学学校で学ぶのも陸上競技
全て陸上競技
それが楽しいのだ

そして、僕の陸上競技の可能性を広げるために
僕は挑戦をし続けるし
トレーニングも怠らない
 
 
10/10に入籍しました
twitterでつぶやいたらデマですか?
っていう質問がありましたが、マジです
ねー、びっくりですよね
結婚についてはシーズンが終わって気が向いたら書きます笑

まずは結果報告

9/22 全日本実業団
800m 決勝 1分48秒92 優勝
次の日にマイルも走っちゃいました。

10/7 ぎふ清流国体 1分48秒25 優勝 大会新記録

皆さんが満足するような結果じゃないし僕自身も納得できる結果ではありません

けれど内容や僕のメンタリティ自体は進歩してるかなと思います
全日本実業団は予選の二時間半後に決勝というハードスケジュール
国体はバックストレートが強い向かい風というバットコンディション
二試合ともいつもなら少し消極的になるところを
最初から引っ張って勝つことができました

国体は心の中では引っ張ると決めていたのですが
あまりにアップで体が動かなかったことと強い風で
攻める気持ちが失せかけていたのです
でも、普通に勝ってもなんの成長もないですよね。国内じゃ
そんな感じでスタート直前に無理矢理気持ちを持っていきました

アスリートとしてピーキングに失敗するとは大変情けないことなのですが
必ずしもピーキングが成功するとは限りません
自分が目標としていた大会にピークが合わないこともある
そういうことのほうが多いかも
そういったときのためにも、悪いコンディションの中でのパフォーマンスは大事にしたいなと思っています
四年という短い時間の中で一試合一試合成長していかないと とても世界には追いつかない
無駄な試合はつくっている暇はない
見ている人にも失礼だ

見ている人といえば
よく800のことをなんもわかってない人にアドバイスされることがあります
面白い内容だと聞いてましたけど
あまりに的外れだとイラっとして聞き流してました
でも最近はそれって違うんじゃないかと思い始めてます
そもそもこの日本に800mのことをわかってる人なんてほとんどいないし
失礼だけども"わかってない人"に支えられて僕らは競技をやっている
わかってない人がマジョリティなんだ
だからその人たちの意見は真摯に耳を傾けないといけない

自分たちがいいレースをすればいつかわかってくれる
いいものを作れば必ず売れる
といってダメになった某国のメーカーのようにはなってはいけない

そしてそこに成長のヒントが隠されている気がしてならない
僕に最近求められているのは駆け引きとかスパートとか中距離の醍醐味を伝えることよりも
積極的なレースで圧倒的な記録を出すことみたいだ
自意識過剰かもしれないけど僕はその期待に応えたい
人を喜ばせたいとか恩返ししたいとかそんな大層なものじゃなくて申し訳ないんだけど
期待に応えられたら自分のこと好きになれそうで気持ち良さそうなのでやります
確かにそういったレースはいまの僕には大事だ 怖いけど

だから明日の日体も日本記録を狙います
出るか出ないかなんて僕にはわからないけど
やります
 
 
全日本実業団のことも書きたいんだけど時系列的に日体大記録会の話題
週末に、日体大記録会800mで高校生が1分48秒68と1分49秒81を出した

ペースメーカーをつとめたのは
高校記録保持者でJr.記録保持者の川元(日大2年)
インターハイで積極的なレースをしたものの敗れた選手の姿勢に感動して
高校記録更新を目指す同選手のペースメーカーを自ら申し出た

サラッと書いたがこれはなかなかできないことだ
自分のトレーニングスケジュールが崩れるし
自分の高校記録も破られるかもしれない
それでも村上くんをアシストしたいと自ら申し出た川元の姿勢には感動すら覚える

ぼくはこういった高め合いの精神が中距離のレベルアップには欠かせないと思っている
大事なのは助け合いじゃなく高め合いだということ
他の選手のレベルアップは自分のレベルアップにも繋がる

早いやつのペースメーカーは早いやつにしかできないからだ
仮に一人だけ国内でずば抜けた場合、あとは海外で勝負するしかなくなる
本来は海外でレースを勝負すべきなんだけど
様々な状況を勘案し、総合的強化観点で見ると(長くなるので様々な状況は割愛)
日本国内でのレースは必要
それを実現させるためには全体の底上げは必ず必要なのだ

同じペースメーカーといえど中距離と長距離/マラソンでは状況が異なる
簡潔に言えば
・お金が出るか出ないかと
・ケニア人が使えるか使えないか
国内の中距離のレースでペースメーカー料が払われるのは稀でむしろ交通費すらも支払われないケースもある
また長距離の場合ケニア人を使えば余裕をもってラストまで引っ張ってもらえるし
中距離ではそれは難しい
その中で中距離が世界に出るための記録を求めるには
高め合いの精神が必要だ
早いやつのペースメーカーをお互いが担い
そのスパイラルで全体のレベルアップをはかる

こういった状況が今回のケースのように陸連が準備した場以外で自主的に出てきているのはいい流れだと思う
その流れをどう巻き込んで加速させるかというのも陸連の課題だと思う

しかし一方で、
高校生の記録が上がったことは高校生のレベルがアップしたことと必ずしも同義ではないことを忘れてはいけない
川元以降のサブ150のランナーのうちペースメーカーをつけないでサブ150を達成したのは
今年のインターハイで達成した三武のみ
川元以前の高校生ランナーには
ペースメーカーがつくレースの機会が限りなくゼロに近かった
そもそもシニアでも中距離のレースでペースメーカーがつく国内レース自体が
ここ10年弱の間に整備し始められた
そこから高校生がチャンスを与えられるようになったのは
川元から、つまり2010年以降なのだ
そこからボコボコとサブ150が出ているのを考えると
それまでの高校生も何人かはサブ150くらいは出せる力があったと考えても良いだろう

国内で大会が整備されることにより、強さよりも記録を追い求める傾向が中距離では強くなった気がする
あくまで記録はいろんな大会への入口であって
好記録を持ってる選手=強い
という式は必ずしも成り立たないことを理解しないといけない
しかしながら、記録至上主義的な考え方が日本の陸上界には根強い気がする
その考え方が変わらなければ世界でパフォーマンスを発揮する選手の数は増えない

ちょっと意味合いは変わってくるかもしれないが、
日本国内の大会が整備されすぎると海外でのパフォーマンスが悪くなるという現象が起きるのではないかと思っている
簡単に言えば海外にいく必要性が低くなるからだ
オリンピックで陸上の日本チームは、自己ベスト、シーズンベストともに更新する選手は本当に少なかった
(自虐的な意味も含めて)
このオリンピックでの海外選手と日本人選手のパフォーマンスの差はどこにあるのか
単なるコンディショニングの失敗で片付けてはいけないと思う

話がそれたけど、結論としては、
選手同志が高め合って記録を狙っていく姿勢は歓迎し推進すべきだが、
一方で、記録は真の目的ではないことを忘れてはいけない
記録は強い選手になるために必要な一要素であり他にも必要な要素がたくさんある
記録ばかりを見てると大きな大会でパフォーマンスを発揮できない
国内の大会を整備する一方で、海外に出て行く事も積極的に支援していかないと
同じ事が繰り替えされる
 
 
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●藤原新さんは、ある記事の中で
「オリンピックは神様みたいなものじゃないか」
って表現していた

すごい表現だなと思ったんだけど、的確だと思った

観客とアスリートが相互作用して創りあげる舞台をぼくは初めて見た
そんな特別な作用が生まれるのは
きっとオリンピックが神様みたいな存在だからだ


Picture

●ALL WE MAKE THE GAMES
オリンピックのスローガンなのか
企業広告なのかわからないけれど
マクドナルドが広告で使っていたフレーズだ
僕はこの広告が好きだ

金メダルをとったアスリート
敗北に涙するアスリート
選手の影で汗を流すスタッフ
歓喜する観客
息を呑む未来のアスリート
スタジアムを背にボランティア活動に励むおばあちゃん

僕らみんなが試合をつくってる

そんな感覚が無意識のうちに共有されている
それがオリンピックだ

そして
アスリートとサポートスタッフ
観客とボランティア
ボランティアとアスリート
などオリンピックに関わる全ての輪っかを結ぶ不思議な力がオリンピック
なんじゃないかと僕は思う

そしてそれがそのまま
オリンピックの魅力になる


Picture

●僕はオリンピックをつくる小さな一片の紙切れにすぎないのだけど
あの興奮を肌で感じることができたことに感謝したいし
誇りに思っている

オリンピックはアスリートにとって間違いなく最高の舞台だ
だからこそ
アスリートはその舞台での経験をそこで終わらせてはいけないと思う

自分自身にも
他の誰かにも

活かさないといけない
示さないと行けない
いろんな世界に

オリンピックがゴールじゃなくてスタートになったらもっともっと豊かな世界が生まれるんじゃないかと僕は思っている

 
 
お久しぶりです

長らくブログを放置してしまいました

すみません

近々、オリンピックの話をアップしようかなと思っています
(いまさら)

今後の僕の話とか

あと陸連の中距離ブロックの話とか

とりあえず
毎日、もりもり働いているので

その話を
 
 
ブログ移行しました。

今後はこちらで、更新していきます。